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土木技術者

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つながりづくりを目的としてブログを始めました。
常に前向き(猪突猛進?ポジティブ?)なまだまだ勉強中の身ですので無礼な表現もあるかとは思いますが、応援して頂けたら幸いです。
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▶ アクセスアップのための建設業関連サイトと同士の相互リンクについて

土木オンラインはじめました。


アクセスアップのための建設業関連サイトと同士の相互リンクについて


みなさん、お疲れ様です。
今日は、土木オンライン通信を始めたので、ちょっと紹介のような記事です。

このブログは、土木(以下建設も含む)業界の話も書いていきますが、
ブログを始めてからのアクセスアップの記録や雑談なども書いていきます。
皆さんにとって、どのような意味を持つ情報になるかは、私にもまだ分かりません。

できるだけ有意義な時間を過ごせるような記事を書いていこうと思います。
が、私自身がまだまだ未熟者です。
無礼な表現をするかも知れません…その時は忌憚のないコメントをお願いします。


土木業界にオープンな場所を

私が思うところ…
土木の業界というのは、意外と閉ざされた状態なので、
個人サイトやブログなど、情報を配信しているオープンなサイトは少ないと思います。

そのため、土木業界は一般の方々から見ると不透明感が漂っていますし、
天下りなどの不正も多く、怪しい業界のひとつとして考えられても当然だと思っています。

また、ネット上では、土木に関わる方々のことをDQNなどと書いている人もいます。
このような現状を少しでも良くするためには、やはり土木にかかわる方々が集まること。
そして、きちんとした情報を配信ししていくことが必要だと思います。

私たちも同じ人間なのですから、同じ業界同士のサイトが集まり、
違う業界の方々にとって、ひとつの情報網となれば、分かり合えることも出てくるはずです。

今は、それだけの情報網がないだけだと思います。
だから、こうして呼びかけているのですが…みなさんに届いてくれることを願います。


前向きに考えよう

現在の土木業界のネット事情は、散在している(バラバラ)と言っても過言ではありません。
この記事をお読みになった方でも、まとまりがないことは感じていると思います。

これは、『仕方のないこと』と言ってしまえば、それまでかもしれませんが、
せめて、ネット上で関連サイトが相互リンクをして、情報を配信することができたら…
閲覧する人も、土木業界のことを少しは理解できるようになるはずです。

先にも書きましたとおり、
間違った情報や誤解に対する修正情報としても、有効になると考えています。
そのためには、一部にスポットを当てるのではなく、全体を見渡せる場所が必要になります。

それが、私たちが相互リンクでつながることでできていく場所だと思います。
その場所では、個々のサイトの特色や、個々人の性格など、
大切なことではありますが、大きな場所ではとても小さなことです。

このあたりは、大きなことに目を向けて前向きに考えて欲しいと思います。


大きな場所では共存を目指すこと

大きな場所では、相互リンクを利用して、
相手を『アクセスアップのために利用しよう』と考える人も出てきます。

しかし、その考え自体が、競争があって初めて成立する考えです。
言い換えれば、アクセスを多く集めているサイトだから通じる考えともいえます。

アクセスの少ないサイトだと
『…利用しよう…』と考えても、利用するだけのアクセス数がないわけですからね。

このようなことをふまえると、
大きな場所というのは、あくまでも『共存』を目指す場所と割り切ることが大切です。

アクセス数などの競争は、各々のサイトでしていけば、
それが、いつか共存する場所に返ってくるようになります。

このような自分の優位性をほかの方にも分け与えられる相互扶助の仕組みが、
相互リンクをしながら集まるサイト同士の共存の姿だと思っています。

大きなことに目を向けて前向きに考えれば、見えてくること、分かることですよね。


アクセスアップのための相互リンク

共存することで、いずれはアクセス数も伸びていくと考えられます。

これは、『このサイトに情報が集まっている』と認識されることで、
人は、煩雑な情報をまとめて読みたいと考え、集まってくるのだと思います。

しかし、このアクセス数が伸びていくことは、
いつなのか?と言うことは誰にもわかりません。
誰もやっていないことなので、やってみないと、分からないことです。

それに、挑戦してみたい方々が相互リンクをおこない集まっていくのが、
一般の方々にとっても良い情報配信ができることにつながっていくのだと思います。

目先のことや私利私欲にとらわれるのではなく、
必要なのは、『自分の情報をみんなと一緒に配信したい』ただこれだけの理由です。

そのため、アクセスアップのための相互リンクとは、
『一緒に協力して情報配信しましょう!』ただ、これだけの気持ちの問題だと言えます。
同意できるか?同意できないか?それはあなた次第です。

いろいろと意見はあるとは思いますが、その意見は個人的な感情からではないですか?
もし、そうだとしたら大変な気苦労をされている方だと思います。

これは、思い切って、自分を変える機会かもしれません。
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ネット上とは言え、人を思いやることの大切さを知ることができると思います。
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