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▶ おススメ!!「隠れた危険な自分」がわかる4タイプ別チェックの紹介

タイプ別チェック


「隠れた危険な自分」がわかる4タイプ別チェック

みなさん、お疲れ様です。
今日は、"「隠れた危険な自分」がわかる4タイプ別チェック"を紹介します。

隠れた危険な自分(-_-)???

普段は強みとしていることが、
裏目に出て『セクハラ、パワハラ、いじめに走ってしまう』
そんな隠れた危険な自分を診断するツールの紹介です。

この診断をすると、誰でも怖い可能性を秘めていること、
自分のストレスになることが分かるので、セルフマネジメントにご活用ください。


FFS理論について

この診断ツールは、FFS(Five Factors & Stresses)理論に基づいて構成されたもので、
思考行動パターンを診断することができます。

FSSとは、最適組織編制のための実践的理論のことです。
理論については、簡単に説明してある動画がありましたのでご覧ください。


動画名:FFS理論説明編

4タイプの診断と診断の必要性

動画では、5タイプの因子が出てきましたが、
診断ツールでは、凝縮性・受容性・拡散性・保全性の4タイプに分けます。

そして、分けた4タイプから、
『セクハラ、パワハラ、いじめに走ってしまう』
隠れた危険な自分を、分析することができます。

診断の必要性

いつも自分の強みが活かせる状態であればいいのですが、何らかの環境の変化により、それが強みとして活かせない状態になると、たちまちディストレス(自分の強みが活かせない状態)になり、マイナスの形で表面に表れるようになります。

まずは自分の特性を把握し、ディストレス状態になったときに、自分がどのような精神状態になりがちかを理解しておくことは重要です。

とはいえ、自分を知るのは簡単なことではありません。自分の思考や行動パターンを客観的に分析し、イヤな面も直視することが必要だからです。


診断ツール

お待たせしました。
診断ツールは↓こちら↓です。

▶ 「隠れた危険な自分」がわかる4タイプ別チェック


まとめ

どうでしたか?

隠れた危険な自分が分かったことと思いますが、
これからは、そんな危険な自分が出ないよう
また、隠れた危険な相手を引き出してしまわないよう
この結果をお役立て頂ければ幸いです。

しかし、私が書いているセルフマネジメントといものは、
建設業の人に馴染みがないですよね(^_^;)

私自身も若いころは気にしていなかったのですが、
年を重ねるにつれて、他社(者)との報連相が多くなっていきました。
その中で、本当にいろいろな人がいると実感しました。

そして、ふと『自分はどのように思われているのかな?』と思った時に
客観的に自分をみる(知る)ことの大切さに気付き、
セルフマネジメントに取り組むようになりました。

私の場合は、実際に知ったのは『自分の無知さ』でしたが(笑)

もし、自分を知りたくなった方は、他の記事も読んでみてください。
セルフマネジメントは、業界・業種等に関係なく人間が自己管理をする方法のひとつです。
知らない自分を知ることで、何か新しい気付きがあるかも知れません。

では、記事を読んで下さった皆さんに今日も感謝!!

自分を知りたい方におススメの記事
▶ 潜在意識テストで「自分の弱み、歪み、悪い癖!」を診断する


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